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まだまだ気温は不安定!上手に乗り切りましょう!

この頃の寒暖差の激変する天候で「風邪を引いた」「朝起きたら喉が痛くなっていた」

「夕方から冷えて体がだるい」などの症状を訴えている方が増えています。

この気温の変化についていけないために起こっている不調です。

面倒でも、冬服を出して着ましょう!

毛布を薄い布団の上にかけましょう!

そして、不調を感じたら早めに対処しましょう!

微熱・だるい・頭痛…熱い松寿仙+紫華栄2包+風治散2包

   せき…紫華栄2包+風治散1包+麻杏甘石湯1包

   仕事をされていて感染が心配な方…紫華栄1包+ショウキ1袋

    疲れて免疫力低下が心配な方…茸嘉1本、または万寿霊茸3包

   ※この状況が不安で眠れない、気持ちが落ち着か 

ない方…清香散2包、または南国刺五加3錠

連休の後、またまた感染者が増えてくることが心配されています。不調の身体は早い対処が大切です。症状が出る前から予防的に服用していただくことが一番安心ですが、少しいつもと違うと感じたら、すぐにご相談くださいね。

 

堀之内高久先生 (元横浜国立大学准教授 メンタリング研究所スーパーアドバイザー)の助言です。

私がセミナーに参加して教えていただいている先生です。

★子供を持つ親ごさんへ

子供のストレス軽減の方法は身体を動かすこと。これは本能的な欲求なので、形を変えて発散していきましょう。例えばおうちで身体を動かすゲームをする(目かくしバランスゲーム・ペットボトルダーツゲーム等)や歌を大声で歌う等です。そしてマスクをしなければいけない・外出がなかなかできないなどの理由を説明すること。これは子供たちに状況を理解し自制心を養う機会にもなります。平時ではできない体験も学びの機会にしてください。

★家に長く一緒に居て夫婦でもめてしまう方へ

これはお互いがより良い対策を模索してもめているのです(相手が勝手にイライラしてブツブツ言っているだけでも、こう考えると少し冷静になれます←これは小西の体験から)

一歩引いて「良い方向へと考えてくれている」と思い『ありがとう』と言ってみましょう。『ありがとう』は素敵な潤滑油となります。

 

どんな時も希望を持てば明るい未来は必ず来ます。

落ち着いたときに何をしようか楽しみに過ごしましょう。